| 場所とかそんなやつ |
- 演劇グループSomethingは関西学院大学の演劇サークルです
- 名前のとおり演劇を活動の中心に据えています
- 当然ながら本拠地は関西学院大学です
- 稽古場は関西学院大学の旧学生会館2階の多目的練習場1です
- 公演前はほぼ毎日稽古してます
- 基本的に公演会場はこれまた関西学院大学の旧学生会館2階のホールです
- 食堂ビックママの上にあるので通称ママ上ホール
- 稽古場からホールまで徒歩約15秒というすばらしい立地条件です
- ちなみに多目的練習場1という部屋は奥のほうにあり、かなり入りにくい扉です
- それでもめげずにどしどし押しかけてください
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| 成り立ちとかそんなやつ |
- 旗揚げメンバーの中核を占めたのは「人形劇団デク」の人たちらしい
- 旗揚げ公演はシェークスピアの「真夏の夜の夢」で1979年12月24日(月)らしい
- 同好会申請を翌年の2月29日に行ったらしい
- 名前の由来は、「何か」を始めようとか、新しい「何か」とかパンフレットに書いたような気がしますだそうです
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| 新入部員募集とかそんなやつ |
- 演劇グループSomethingでは新入部員を随時募集しています
- ばりばり芝居やってやるぜぃって方から、演劇ってなんじゃらほい?って方までどなたでも〜
- 経験不問で(月並みながら)やる気さえあればぜひぜひ入部してください
- メールなどで問い合わせしていただいてもよいですが、やはり直に説明を聞いてもらいたく候
- 場所は旧学生会館2階、多目的練習場1 時間は5限後(放課後)だと生息者多数
- 来ていただく前にメールで連絡いただければ色々と準備ができたりできなかったりでありがたいです
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| 仕事内容とかそんなやつ |
役者
- 話して語って動いて歌って踊って笑って泣いて叫んで喜んで悲しんで食べて飲んで・・・
- 最初の読み合わせから公演が終わってバラシまでほとんどすべてに関わります
- お客さんは役者を見に来るので役者≒Somethingの顔(毎回役者が代わったりするんだけどね・・・)
- Somethingでは
人が少ないので役者は裏方(役者以外の仕事)も兼任します
舞台美術
- 芝居をする上で欠かせない舞台そのものを考え出す役職
- お客さんが劇場に入って一番初めに目に入るのが舞台なので、その芝居の第一印象をお客さんに与える大切な仕事
大道具
- 舞台美術が想像した舞台を実際に創造しカタチにする役職
- のこぎり、なぐり、さしがね、メジャーetc...を使いこなし気分は大工さん
- 大抵、稽古場の外で作業するので夏は暑さと戦い冬は寒さと戦うファイター
情報宣伝(制作)
- 公演の存在をお客さんに知ってもらうために活躍する人々
- 公演のチラシを作り、過去にご来場くださったお客さんにダイレクトメールを送り、パンフレットを作り・・・
音響
- 芝居に合ったBGMや効果音を探しだし、ときには創り出し、芝居に使いやすいように編集したりします
- 音の定位を考えたり、ミキサーを駆使して芝居自体を盛り上げます
- 本番では音響プランに従って音を入れたり切ったりのオペを行います(当然ながらオペと役者は兼任できず)
照明
- 照明で舞台を照らすことによって、場面の雰囲気を変えたり世界観をより一層深めることができます
- 稽古中は台本を読んでプランを作ったりしますが、仕込みに入ってからの灯体の吊り込みや明かり作りなどが主な仕事になります
- 本番はオペをがんばります
- プロっぽい気分になれます
演出
- 芝居のなかみを作る中心人物
- 演出次第で芝居はゴロっと変わります
舞台監督
- 芝居のなかみではなく外側を総括する人
- 本番前の仕込みでは特にこわーい人
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